
『映画の観方(一条真也著、産経新聞出版、2026)』を読んだ。
映画を良く観るための方法論をわかりやすく学べるというのもあるが、何より映画への愛が深まる良書。
著者の一条さんの文章を読んで、映画への愛が伝わってくるし、今までは知らなかったが一条真也さんの映画情報サイトを今後は参考にさせていただきたいと思えた。
単なる批評、批判本では決してない。「心」から映画を語っていると感じる。難しい言葉は一切ないので、読み物としても面白い一冊。
書評
『映画の観方(一条真也著、産経新聞出版、2026)』を読んだ。
映画を良く観るための方法論をわかりやすく学べるというのもあるが、何より映画への愛が深まる良書。
著者の一条さんの文章を読んで、映画への愛が伝わってくるし、今までは知らなかったが一条真也さんの映画情報サイトを今後は参考にさせていただきたいと思えた。
単なる批評、批判本では決してない。「心」から映画を語っていると感じる。難しい言葉は一切ないので、読み物としても面白い一冊。